計算量

アルゴリズムとデータ構造講座

単純なソートアルゴリズム「選択ソート」を解説!

前回は、バブルソートを解説した。これは、単純なソートアルゴリズムと呼ばれるソートの一つだ。今回は、二つ目の選択ソートについて解説していく。三つ目の挿入ソートとよくごっちゃになるため、気を付けていこう。シノ並び替えるときのデータの動きをしっか...
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単純なソートアルゴリズム「バブルソート」を解説!

最近、このブログに「バブルソート」とか具体的なソート名の検索で見てくださっている方がいらっしゃるようだ。なので、単体で解説をしていこう。今回は、単純なソートアルゴリズムの一つである「バブルソート」をご紹介する。基本的なものなので、何をしてい...
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計算量における対数の使われ方

かなーり前に、以下の記事を投稿した。アルゴリズムにおける計算量の考え方だ。計算量とは?プログラムの性能を計ってみよう | Shino's Mind Archiveここで、軽く対数について触れていた。しかし、これを実際に計算量として使う場合、...
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計算量とは?プログラムの性能を計ってみよう

プログラムを実行するとき、その良し悪しはどのように判断できるのだろうか?まず、そもそもの大前提として「やりたいことができる」ことだろう。これができないと組んだ意味がなくなってしまう。これは機能要件と言ったりする。文字通り、機能としてこれは欲...
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